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【6083】ERIホールディングスの配当が届きました

日本ERI改め、【6083】ERIホールディングスの配当が届きました。

日本ERIといえば、耐震強度から髪の毛までいろんなものを偽装していた姉歯秀次元一級建築士の事件に巻き込まれて大変な目に遭った会社ですが、今では復活して1部上場にまで昇格しています。


業績は頭打ちで株価は伸び悩んでいますが、一時期と比較すると株価は大きく伸びてくれて、一部売却した分で元は取れています。それ故、残りは今後もほったらかしにしておこう、と思っています。


さて、不思議なこと。

配当金計算書には、上場廃止となった日本ERIという社名が記載されています。

2Q決算はERIホールディングス移行前の11月30日時点ですが、現時点での上場企業はERIホールディングスであり、配当金の出所もERIホールディングスとなるはずです。

まさか間違いってことはないとは思うのですが、不可解です・・・。



会社が合併する場合、株主に対して配当の代わりに合併交付金が支払われたりすることもありますが、例えば吸収合併で消滅した会社であっても、合併交付金は旧会社の名前で支払われるのでしょうか?

謎だ・・・

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【8931】和田興産の全面広告

少し前(2014/1/10)になりますが、日経新聞に和田興産の全面広告が掲載されていました。

マンションの販売広告ではなく、純粋なイメージ広告です。


いま、神戸の街へ人へ、「ありがとう」を。

ひとりでも多くの人に神戸の街を、LIVE MORE KOBE



広告では全く触れられていませんが、神戸で地震があったのが1月17日ですから、震災追悼メッセージのようにも解釈できる内容となっています。


神戸に対して失礼な表現になってしまうかも知れませんが、やはり地震の影響は大きかったと思います。僕が子供の頃の神戸という街は大阪からは独立した街だったように思えたのですが、今となってはやはり、大阪の衛星都市の一つと言わざるを得ない状況になっていると思います。


距離の差もあってか、京都がそれなりに大阪からは独立したポジションにあるように思えるのですが、神戸はというと・・・京阪神という言葉は、過去のものになったのかも知れません。


和田興産の本社がある栄町通り。

僕が子供の頃は、オフィスビルがずらりと並び、様々な会社の神戸支店が立地する通りだったにもかかわらず、今ではマンションが建ち並ぶ通りとなっているのは、神戸の衰退を表している何よりの証拠なのかも知れません。

神戸で一番賑やかだった商店街であるセンター街も何となく寂しく、元町通り商店街に至っては場末感すら漂う有様。


和田興産が本当に神戸に対して「ありがとう」と思っているのであれば、神戸の繁華街をマンション街にするのではなく、震災前の賑わいを取り戻せるよう努力して欲しいな・・・なんて思ったり。

(一企業の力では到底無理なのは承知の上での話ですが・・・)


ちなみに僕は神戸大好き人間♪

和田興産はお金を3番目に多く突っ込んでいます投資しています。

他にも、【7508】G-7ホールディングスとか、【3059】ヒラキとか、【4929】アジュバンコスメジャパンとか、マイナー神戸銘柄が大好きです。


いつかお金が貯まったら、神戸の山手に住みたいな♪なんて思ったり・・・

ってなわけで、これからも神戸と和田興産には頑張って欲しいな♪って思っています。


値上げのコナミスポーツクラブ、退会しました

「より続けやすく、通いやすく」という名目で、月会費の値上げを行ったコナミスポーツクラブ。

法人会員の僕のところにも値上げ通知が届きました。


要するに、今までの定額月会費というのがなくなり、利用回数に応じた月会費に変わりました。

ただし、今までの定額月会費8,925円(★4つ店舗)よりも、新料金制度の月8回利用プランのほうが高いという、かなりの値上げになっています(しかも、1日2回入店する場合、2回とカウント)。



コナミスポーツクラブの法人会員新会費の問題点。

①そもそも高い。

「続けやすく、通いやすく」と、コナミスポーツが本当に考えているのであれば、従来プランを残したままで新プランを顧客に提案するはずです。しかしながら、従来プランは廃止となります。

(わざわざ念を入れて、よくある質問に従来プランに関する項目が入っています)

それは、新料金が従来料金よりも高いからです。

実質値上げの新料金体系に切り替えてもらわないと、コナミスポーツが儲からないからです。


②強制変更。

従来のプランのまま続けたい、という希望は受け付けられません。

プラン変更しない会員は、1回あたり何円、という都度利用会員に強制変更されます。


③規定回数利用出来ない場合の繰り越しができない

僕が問題だと思うのが、仕事の繁閑にムラがある人にとっては、毎月の利用回数が事前に決められてしまうのは不便で仕方がないということです。

つまり、時間に余裕のある月は規定回数以上通うと追加料金を取られる。他方、時間に余裕がない月に規定回数通えなかったとしても、残回数は流れてしまう。

これが本当に、利用者のことを考えた料金体系といえるでしょうか?せめて、余らせた利用回数は翌々月くらいまで繰り越し出来る制度にならなかったのでしょうか?



ってなわけで、実質大幅値上げのコナミスポーツクラブ。

これだと、同業他社のほうが良く見えてきます。


そんなわけで、僕は新料金プランに移行せず、コナミスポーツクラブそのものを退会することにしました。

さようなら、コナミスポーツクラブ。

もっとまともな料金体系が復活するのであれば、将来戻ってくるかも知れません・・・

あべのハルカスとアベノミクス

大阪駅から環状線で約20分くらいのところにある、天王寺。

ここに、あべのハルカスというビルが建ちました。

ありきたりの、商業施設+オフィス+ホテルというパターンです。

それでなくても大阪市内は商業施設が増えすぎているというのに、この先どこまで増やせば気が済むのでしょう?


さて、最近、Yahoo!ニュースに出ていた、「あべのハルカス求人苦戦」。

アパレル系店舗のアルバイトが集まらず、採用担当者が困惑しているという記事。


ついに、アベノミクスの真実が出てしまいましたね。

求人が増えたとはいっても、その中身は低賃金非正規雇用ばかり・・・

若者が望んでいる、労働集約型産業以外での正規雇用については、記事でも全く触れられていません。


少なくとも今の日本の場合、アルバイトの時給を上げれば求職者は集まります。

「求人に苦戦しているのなら、時給あげればいいじゃん!」

少なくとも、正社員事務職の中途採用の募集がごろごろしていたバブル期と比較すると、今の状況を「求人苦戦」などと表現する新聞記者の状況認識の甘さは否定できないと思います。



ところで、今の40歳くらいの人だと、まだまだ結婚退職した女性というのは多く存在します。

今までの日本は、能力があるにもかかわらず結婚退職を余儀なくされた女性に、特に流通業界や飲食業界などは支えられていたように思います。スーパーの店員さんでも、相当な知識と経験を持つような女性がパートとして働いている場合もあったりしますので・・・。

他方、今の30歳くらいになると、結婚退職しなくても良い社会環境が整った時代です。

そのため、優秀な女性は結婚退職しなくなり、結果として流通業界や飲食業界などは能力の高い女性を低賃金で雇うことは困難になります。その結果、低賃金に見合う能力や意識しか持ち合わせていない人しか労働市場にいなくなることになります。


結果として、店先などでは、今までは考えられなかったようなトラブルが増えてくるでしょう。

なぜなら、店員がトラブルを抑えるのではなく、店員がトラブルを引き起こす事態が増えてくるでしょうから。

その昔、「ペッパーランチ」での女性客レイプ事件なんてものがありましたが、こうした常識では考えられないような出来事は、この先どんどん増えてくるでしょう。


そして、アクリフーズの冷凍食品への農薬混入事件。

事件の内容はともかく、僕が気になったのは「テレビのインタビューに気軽に答えている従業員が実に多い」ということでした。

今の日本において、何か自分の会社で事件があったとしても、マスコミの街頭での取材には答えないはずです。少なくとも、よほど会社に反抗的な社員でない限り、マスコミにあることないこと喋ってしまうとどのような事態を巻き起こすかわかっているはずです。例えば、コンビナートでの爆発事故だと、あそこまで従業員から情報を得られるでしょうか?

しかしながら・・・アクリフーズ。

よほど会社に対して日頃から不満を抱いている人が多かったのでしょうね。あれだけマスコミにベラベラ喋る従業員が多いなんて。

ある意味、危機管理を犠牲にしてまで儲け主義に走った会社の、哀れな末路なのかも知れません。

早速、マルハニチロは合併でアクリフーズの名前を消すと発表しました。臭いものには蓋をする会社。この先も、儲かるなら何でもやるということでしょうか?

損出しクロス

今年から、株の利益にかかる税金が20.315%になります。昨年の10.147%のほぼ2倍。

そのため、利益が出た株については昨年売った方がよかった一方、損失を抱えた株については、昨年ではなく今年(以降に)売った方が良いことになります。


そんなわけで、損失を抱えた株を、早速損切りしました。

【3059】カワサキ。株式公開直後に購入した株ですが、良いところなくずるずる下げまくり。結果として、かなりの含み損を抱えていた銘柄でした。


ようやっと損切りが出来て、嬉しい限りです。

ただし、一応株主優待がある銘柄なので、全部売却するのはもったいない・・・という訳で、一部は買い戻ししました。


この先も損出ししなければならない銘柄は数多くありますので(涙)、今年はバシバシ損切りしていこうと考えています。

ちなみに、【3331】雑貨屋ブルドッグとか、【2499】日本和装ホールディングスとか・・・損失を抱えていた銘柄は実はたくさんあります(涙)。どちらの銘柄も、公募価格に株価が戻ることはもう、永遠になさそうですね・・・


【2189】伝説のホテルが野菜販売に転進?

あまり良い意味では使われませんが、「大本営発表」という言葉があります。

最近では、原発事故の時の菅直人首相(当時)、枝野幸男官房長官(当時)が発した言葉というのが、まさに大本営発表だったような気がします。

当時の枝野官房長官が発した「直ちに影響ない」という言葉、国民の誰が信じたでしょうか?



さて、【2189】ザ・レジェンド・ホテルズ&トラストの鶴岡秀子女史が、想定外の発表を行いました。

それは、未だ開業の見込みが立たないホテル(伝説のホテル)の関連事業として、野菜販売を始めるというものす。


皆さん、ホテルの関連事業といえば何を想像されるでしょうか?

おそらく、レストランか、食パン、総菜、スイーツといった食料品の販売といったものをまずは想像されるかと存じます。阪急阪神ホテルズの一件以来、ブランド価値が毀損したホテルも少なくありませんが、それでもホテルで提供される加工食品というのは一目置かれます。


他方、ホテルが野菜そのものの販売に乗り出すというのは、あまり例がないように思います。

ホテルが野菜を生産するわけではない以上、ホテルが野菜を販売したところで、付加価値はありません。

野菜に付加価値が存在するとすれば、「どこの誰が、どのような方法でどのような野菜を栽培したか」の部分であり、ホテルが販売すること自体に付加価値は存在しないでしょう。


ホテルが野菜に付加価値を加えるとすれば、調理の部分が90%以上を占めると思います。他方、原料に対する付加価値は非常に限られたものとなってしまいます(あるとすれば、素材の組み合わせ)。



それ故、僕は鶴岡秀子女史が「どうしてホテルの開業よりも野菜販売の方を優先し、なおかつそんなに急ぐのか」不思議に思えて仕方ありません。



さて、その回答らしきものが、日本クラウド証券のホームページに掲載されています。

(以下、『』内は日本クラウド証券のホームページより転載)

『生産者から仕入れた野菜を、流通経路を短縮して消費者に届ける野菜の小売業、及びFCオーナー等に商材提供を行っていく野菜の卸売業を行う予定です。元々ホテル内サービスの「衣・食・住・学び」の「食」の中に野菜も含まれており、コンテンツサービス事業としての展開を視野に入れておりました。現在ホテル事業は進捗しておりませんが、株主様をはじめとして当ホテルの見込み顧客(ファン)を既に多数獲得しており、ホテル見込み顧客(ファン)への野菜の小売も検討していけると考えております。加えて、今後ホテル運営が開始した際にはホテルへの食材提供も行っていけると考えております。』


最初から結論ありきの文面なのが痛々しく感じられます。

「衣・食・住・学び」なんて言い出したら、それこそあらゆる事業をやる必要があります。

そして、あらゆる事業を行うことが可能となります。これでは、会社に定款など必要ありません。

もしも会社の事業内容を「衣食住、学びに関する事業、およびそれらに付帯する一切の事業」としておけば、それこそあらゆる事業が可能となってしまいます。



やはり、こんなこじつけを行ってまで会社のお金から1,500万円を出し、なおかつ形のないものを購入したというのは、何かしらの水面下での理由があるように思えてなりません。

それも、事業を買収するというのではなく、ノウハウを購入するというのですから、余計不可解です。


憶測で水面下の理由を話すのは適切ではないので、ここでは触れません。

しかしながら、ザ・レジェンド・ホテルズ&トラスト社の発表は、到底真に受けることはできません。

それ故、僕は今回の発表は、まさに「大本営発表」ではないか?と思うのです。


野菜販売のノウハウを購入する本当の理由は何ですか?

レジェンド社の臨時の株主総会で、是非とも質問して欲しいです。そして、とことん突っ込んでください!

どなたか、よろしく!


六甲山

六甲山へ行ってきました。

とはいえ、9割以上はクルマで行ったので、ハイキングはごく短時間・・・


三角点です。皆さん、踏みまくり(爆)



こんな冬の寒い中、六甲山に出かける人などいないのでは?と思ったのですが、意外と人がいたのにはびっくり。さらに有馬温泉では、温泉に入りにきた観光客に混ざって、登山者らしき格好をした人を結構な割合で見かけました。


冬とはいえ、気軽に登山を楽しむ人が増えてきたのですね。

まぁ、難易度の低いハイキングであれば、夏の暑い中よりも楽ですし・・・


一応、形だけ冬山登山。

次は、天保山に登山しようかな?


ちなみに有馬温泉を見ている限り、日本が不況だとは到底思えません。

休日に有馬温泉に遊びに来ることができる人達がこれだけいるということは、相応のお金を持っているひとがこれだけいるという意味でもありますから・・・


ってな訳で、アベノミクスがこのまま継続することに期待、期待・・・

あ、痛っ(>_<)

やってしまいました・・・

GMOクリック証券の特定口座で、税金が源泉徴収になっていなかったことが判明(>_<)


うぉぉ・・・

これだと、確定申告で1ヶ月の給料以上のお金を納税しなければならないではないか(>_<)

さらに、1年間の給料からの住民税大幅天引きが待っているではないか!


なおかつ、今年は既にGMOクリック証券で売買をしてしまったので、今年も源泉徴収なし確定(爆)

ってことは、税金が20%以上に跳ね上がる来年度は、毎月どれだけ住民税が引かれてしまうのでしょう・・・(冷や汗)

そうなったら嬉しいのですが、仮にもし昨年と同じ金額だけGMOクリック証券で儲かったとすれば、税金だけでえらいことになってしまいます・・・


どうせなら、給料よりも住民税の方が多いくらい儲けてやりたい・・・って思ったりするのですが、万一給料よりも税金のほうが多くなってしまった場合、給料振り込みではなく給料引き落としになってしまうのでしょうか(大汗)。


まぁ・・・

税金のことが気になるくらい、今年も儲かるといいな♪

そろそろ天井?

会社で、今まで株を買ったことがないという人が、株の話をしていました。

経験則として、株など毛嫌いしていた様な人までが株の話をしだすと、相場は天井を迎えることが多いようです。


ということは、もしかすると・・・そろそろ天井?

ってな訳で、【6165】パンチ工業を少しだけ売ってみました。


なんだか最近、出遅れ銘柄への循環物色が続いていますね。

【6467】ニチダイも少しずつ騰がってきましたし、【3439】三ツ知や【5821】平河ヒューテックもそろり、そろり、と・・・


ちなみに上記4銘柄って、僕が割と張っている投資している銘柄だったりします。

こういう銘柄が好きな人とであれば、一晩中でも株談義できるかも?


この相場が続いてくれたら嬉しいのですが、果たして???

日本経済新聞、相変わらず・・・

結婚・出産を機に、女性が退職せずに仕事を継続できるようにする取り組みが、日本経済新聞によく掲載されています。

でも・・・

今の日本に必要なのは、そんな取り組みではないはずです。


変な言い方かも知れませんが、女性が退職せずに仕事を継続できるようにする、というのは、雇用のゼロサムゲームです。つまり、結婚退職・出産退職をしない女性が1人増えると、その分新しく社会人になる女性の雇用が1人減ることになってしまうのです。

女性が結婚退職・出産退職すること自体は、確かにもったいない話でもありますが、日本の雇用慣行として、女性が結婚退職・出産退職をするのを前提とした採用というのも間違いなく存在します。

退職しない分、穴埋めの採用もしない・・・というのでは、新卒者の雇用が結婚・出産した女性の雇用に移転するだけであり、これでは日本全体として何の意味もありません。

逆に、新卒女性のキャリア形成を阻害することになってしまいます。


今の日本に本当に必要なのは、若年層が就職したいと思えるような職種の雇用の絶対数を増やすことです。しかしながら、現実に今の日本で発生しているのは、若年層が希望する職種の雇用を減らすような政策ばかりです。これでは若年層は報われませんし、少子高齢化はますます進んでしまいます。



まぁ、日本経済新聞の読者というのは、立場に恵まれた人の割合が多いのでしょうから、そうした読者に迎合するような記事を書かなければならない・・・という宿命がありますが・・・

(就職活動で失敗し、非正規雇用になってしまった・・・という人は日本経済新聞などほとんど読まないでしょうし、逆にそうした人達に迎合したような記事を書いてしまうと、日本経済新聞の売れ行きや広告獲得に影響が出てしまうと思われます)



ところで・・・

役人「円安になったら、国外に移転した工場を日本に戻すという話ではなかったのか?」

企業の担当者「もともと国外に2事業移転する予定だったのを1事業の移転に留めたのだから、実質的な1事業の国内移転だ」


結局のところ、工場の海外移転は為替だけの問題ではない、ということがわからない人達というのも少なくないようですね。何が、日本企業を工場海外移転に駆り立てるのか、もう少しよく考えた方が良いと思うのですが・・・


プロフィール

Author:miracchi
東証2部、ジャスダックなどのマイナーな株を、こよなく愛する株ブログです。
一応株で儲けたいと思っているのですが、どう考えても儲けようとは思っていないだろう!と言われそうな内容も多々あります。
なお、このブログは短期間で大きく儲ける方法は紹介しません。

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